TOEIC学習ガイド– 目標・進捗・要復習から選ぶ –
TOEIC学習を「目標を決める → 今日10分進める → 進捗を残す → 要復習を絞る → 週次で見直す」の順で進めるための入口です。スコア予測や到達保証は行わず、実際に進めた時間・問題タイプ・次回位置を記録します。
現在公開中の記事はPart 5中心です。Part 1〜4・6・7の体系ガイドは準備中で、未公開ページへのリンクは設けていません。
- 目標と期間を決める:90日ロードマップで目標日、週の実行日数、優先範囲を1つ決める
- 今日の10分を始める:Part 5を最大3問で進める手順を使う
- 30問の時間配分を測る:異なる30問を3回測り、自分の仮上限を決める手順を使う
- 迷った原因を分ける:Part 5の問題タイプ別ガイドから原因に合う復習を選ぶ。代名詞・関係詞なら名詞の有無と後ろの節を10分で確認する手順へ進む
- 要復習を1件残す:迷った1問を5項目で残す復習ノートを使い、次回位置まで記録する
- 週末に見直す:15分の週次レビューで翌週の時間・問題タイプ・復習量を1つだけ変える
教材が未決定なら、先にPart 5問題集の購入前チェックを使って候補1冊を確認してください。
TOEICの復習を、次回の1問までつなぐ
今日使った時間、止まった問題タイプ、次回に開く1問を登録不要の現在地チェックと記録テンプレートへ残せます。タイマー・自動記録などのオンライン機能は公開準備中です。
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TOEIC Part別
TOEIC® Part 5の時間配分は何分?30問を3回測って自分の上限を決める
TOEIC Part 5の30問を3回測り、自分の仮上限を決める方法。計測表、停止ルール、75分練習後の見直し方付き。 -
TOEIC Part別
TOEIC® Part 5復習ノートの作り方|迷った1問を5分で残すテンプレート
TOEIC Part 5で迷った1問を、5項目だけで5分記録する復習ノート。判断表・記入例・空欄テンプレート付き。 -
TOEIC Part別
TOEIC® Part 5 代名詞・関係詞の復習方法|先行詞と文の不足を10分で確認
すでに解いたTOEIC Part 5の代名詞・関係詞問題1問を、空所の後ろに名詞があるか、空所が主語・目的語・所有のどれか、受ける名詞と後ろの節に何が不足しているかの順に確認する10分手順です。 -
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TOEIC® Part 5問題集の選び方|買う前に公式情報と見本で確認する6項目
候補のTOEIC Part 5問題集1冊を、出版社公式ページと見本で確認する購入前チェックリストです。3分・10分・15分の確認メニュー、6項目判断表、見送り条件付き。 -
TOEIC Part別
TOEIC® Part 5 動詞問題の復習方法|時制・態・主語一致を確認する10分手順
すでに解いたPart 5の動詞問題1問を、主語の数、時の手掛かり、能動・受動、後ろに続く動詞の型の順に確認し、翌日もう一度判断できる形へ変える10分手順です。 -
TOEIC Part別
TOEIC® Part 5 前置詞・接続詞の復習方法|空所の後ろを「句か節か」で確認する
前置詞と接続詞で迷ったTOEIC Part 5の1問を、空所の後ろの形と意味関係から見直し、翌日に同じ根拠を再現する復習手順です。 -
TOEIC Part別
TOEIC® Part 5 語彙問題の復習方法|正解語と迷った1語を文脈で比べる
選択肢が異なる単語で意味や用法に迷った1問を、正解語と最も迷った1語の比較メモへ変え、翌日に解き直す10〜15分の復習手順です。 -
TOEIC Part別
TOEIC® Part 5 品詞問題の復習方法|根拠を1文にして翌日解き直す
解いた品詞問題を、空所前後と主語・動詞の骨格から説明し、根拠を1文にして翌日解き直す復習手順です。 -
TOEIC
TOEIC® Part 5を平日10分で勉強する方法|最大3問を解いて根拠を確認
忙しい大人向けに、TOEIC Part 5を平日10分で進める手順を紹介。最大3問を解き、正答の根拠を確認して、次回の1問まで決めます。
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